Month: 3月 2018

ごちゃごちゃ言っていないで、やれる人がやったらいい

最近、職場の部署の中で、個人の業務の量に偏りがあり、分担の見直しをしている最中です。
しかし、誰しも自分の手持ちの仕事が増えるというのは、なんとなく嫌だと感じたりするものですよね。
そのため、大きく紛糾しているような雰囲気ではないのですが、新しい業務分掌がいつまで経っても決まらずにいます。
確かに担当を決めておくというのは必要だと思うのですが、私は手の空いている人間がやればいいのではないかと思ってしまいます。
それぞれが受け持つべき内容というのはあるのでしょうがが、多くの仕事は誰がやっても支障のないものです。
そういう部分を担当者から切り離して、振り分ければよいのではないかと思います。
ああだこうだと着地点の見つからない検討を重ねるよりも、とっととやってしまった方がよっぽど楽なのではないでしょうか。
もういっそのこと、「私がやるので、他は話し合ってください」と言いたいのですが、そうすると私に仕事が集まりすぎてしまいます。
私としては別に構わないのですが、課長があまりいい顔をしないので、どうなることやらと心配しています。

今日は夕飯に肉団子入りの鍋を食べました。

今日は体調が悪かったため、夕飯に主人が鍋を作ってくれました。とても美味しかったです。今日はあまりにも体調が良くなくて、ほとんど一日中寝たきりでした。なので私の体を心配してくれて、主人が料理を作ってくれました。イクメンパパでとても嬉しいです。これが全く手伝ってくれなくなってしまったら、きっと自分が苦労して大変な思いをするだろうな、と思いました。その辺ではとてもありがたいことだなと思いました。毎日料理をするのは本当に好きな人でなければ続かないと思います。なのでとても良かったなと思っているところです。今日は子供がキノコをたくさん食べてくれました。子供にキノコの歌を歌いながらあげたらほとんど食べてしまいました。すごいと思いました。キノコって子供はあまり好きな食べ物ではないと思うのですが、私の子供は食べたのでビックリしています。これからも食べ続けてほしいなと思っています。今日はお鍋に入っていたキノコを5、6個は食べたと思います。